スパロボの制作会社の特徴まとめと一覧


記事投稿 2016年8月2日
最終更新 2019年11月4日


はいどうも、ゲ2(げっつー)と申します。

スーパーロボット大戦シリーズって、どこから販売されているかご存知でしょうか?
2007年まではバンプレストから、それ以降はバンダイナムコ系列(ちょこちょこ名称が変わっている。現在はバンダイナムコエンターテインメント)から販売されている。

では制作・開発をしている会社は?
ウィンキーソフトって聞いたことあるけど、という人がいるだけで、詳しく知っている人はあまりいないと思います。

ということで、各社の特徴と一覧をまとめました。



各社特徴


ウィンキーソフト


正式名称は(株)ウィンキーソフト。ウインキーソフトではなく、ウィンキーソフト。ィは小さいィです。

スーパーロボット大戦第1作(初代)以降、旧シリーズ(第2次~第4次、及びF完結編、及び魔装機神)を開発した、スパロボの生みの親です。現行システムの基礎はウィンキーソフトが開発したものです。
1999年のコンプリートボックスの後、長い間開発から離れていましたが、2010年の魔装機神LODリメイクで11年振りに開発に参加。
その後、18年越しで魔装機神シリーズを完結させたものの、2015年に破産してしまいました。

特徴としては、戦闘デモが大変シンプルなこと。αシリーズ以降の演出に比べてショボいとされますが、シンプルで良いとの声もあります。新ではリアル等身を、魔装機神LODリメイク以降は3Dモデルを用いての演出など、色々な表現の仕方を模索していたようです。
システム面でも、魔装機神シリーズは高低差やZOC、守護精霊による属性、マップオブジェクトなど他のスパロボとは異なる部分が多い。

ただし、バランス調整が悪いことが多く、Fでは「ニュータイプにあらずんば人にあらず」「宇宙スペースNo.1(笑)」などと揶揄されることもある。

制作スパロボ

初代(GB)、第2次(FC)、第3次(SFC)、EX(SFC)、第4次(SFC)、第2次G、第4次S、魔装機神LOE(SFC)、新、新SPディスク、F(SS)、F完結編(SS)、電子百科、F(PS)、F完結編(PS)、コンプリートボックス、第2次(PS)、第3次(PS)、EX(PS)、第2次(FCミニ)、魔装機神LOE(DS)、魔装機神LOE(PSP)、魔装機神II ROE、魔装機神III POJ、魔装機神F COE、第2次(3DS)

移植・リメイクが多いのも特徴ですね。


B.B.スタジオ(バンプレソフト)

販売元であったバンプレソフトから開発部門を独立されたの株式会社バンプレソフト。
バンプレソフトがベックと統合したのが、株式会社B.B.スタジオ。

シリーズの総合プロデューサーである寺田貴信を中心に、各スパロボをプロデュースしている。
一番王道シリーズとされるαシリーズ、Zシリーズなどを開発しています。(トーセが制作したとされるものも、スタッフロールやB.B.スタジオHPなどではB.B.ソフトの開発と表記されている)

α以降、スピード感のある演出、掛け合いなど、戦闘デモが飛躍的に良くなりました。
しかし、グラフィック担当スタッフによる差が大きく、第2次Zでは「アリオスの人」という、アリオスガンダムなど一部の戦闘デモの出来が非常に良かったことを褒める異名もあれば、ブラスタの戦闘デモのテンポが悪く「呆れるほどに長ったらしい戦闘デモだぜ」と言われるなどムラがある。
同様に第3次Zでも、同じフルメタル・パニックの機体でも、敵はアリオスの人カッコイイ動きなのに、主役機であるアーバレストはモッサリした動きで不評だったりする。(アーバレストの人が下手なのではなく、担当機体数が多すぎてオーバーワークだったのではないかと予想されている)
Zのνガンダム、第2次Zのブラスタ、第3次のアーバレストなど評判の良くなかったものは次回作以降で手直し(または丸々新規で作成)されることが多く、改善はされるようである。

システム面では、第2次αで小隊システム、Zでトライバトルシステム、第3次Zでタッグバトルシステムの複数機体を1チームで扱うものが多い。
出撃機体数が増える為歓迎される声がある半面、編成するのが作業的で手間だという声もある。

また、パイロットのPPを消費し好きなスキルを習得させるパイロット養成(スキルオーダーシステムとも)はGBAOG1で初採用されて以降、B.B.スタジオ、トーセの開発のスパロボでは標準システムとなっている。
ただし、自分の好みに養成出来るというメリットもあるが、育成方針を間違えてしまったり、敵を倒してないと養成出来ない、パイロットの特徴が薄れるというデメリットもある。

制作スパロボ

α(PS)、α外伝、αDC(スマイルビットと共同)、OG(GBA)、第2次α、OG2(GBA)、第3次α、Z、ZSPD、第2次Z 破界篇、第2次 再世篇、OGIB、第3次Z 時獄篇、初代HDリメイク、第3次Z 天獄篇、第3次Z 連獄篇、V、X、T


トーセ

正式名称は株式会社トーセ。

ゲーム業界最大手の下請け会社とされるが、スタッフロールなども含め一切クレジットされない為、全容不明の会社だそう。Wikipediaには「ゲーム業界の影武者」と書かれている。
そんな会社が何故スパロボの開発をしているとまことしやかにされているのか、それも謎ですね……。

トーセが開発したとされるソフトは、スタッフロール上ではB.B.スタジオ(バンプレソフト)の開発と表記されています。
COMPACTシリーズやOGs以降のOGシリーズを開発しています。
発売タイミングや戦闘デモ、システムの特徴でトーセかどうか判断出来ます。

戦闘デモの派手さは圧巻。地形召喚などと呼ばれる、宇宙に飛び出したり、岩山に激突させたり、地面を砕いたり、星ごと爆発させたりとダイナミックです。特機の必殺技に技名を表示する演出もあります。
しかし、とにかく派手さ優先で、乱舞攻撃(殴って蹴ってまた殴って、など)が多い為、テンポが悪いとの評価もあります。

また、トーセは開発に時間が掛かることが多いとされます。これは、OGsが発表から延期を挟み発売まで1年以上経過していることと、OG外伝から第2次OG、OG DPからOG MDの発売期間が長いことが原因です。
前者は、いわゆるヒュッケバイン問題(ヒュッケバインの頭部デザインがガンダムに酷似しているため、創通、サンライズからクレームがきたのではないかという辻褄は合うけどあくまで噂)が原因ではないかと推測され、後者はプロデュース側(バンダイナムコやB.B.スタジオ)が下請けに出したタイミングがわからないので、真偽は不明である。

第2次OGのシステムの評価悪く、OG MDで改善がなかったことから、「トーセのスタッフは戦闘デモだけ作りたいんじゃないのか」とか言われています。
システム面はプロデュース側の責任の気もしますがどうなんでしょうか。

制作スパロボ

COMPACT(WS)、COMPACT2 第1部、COMPACT2 第2部、COMPACT2 第3部、COMPACT WSC、IMPACT、COMPACT3、MX(PS2)、MX P、OGs、OG外伝、AP、第2次OG、OG DP、OG MD


エーアイ

正式名称は株式会社エーアイ。

比較的若年・新規向けとされる任天堂携帯機の開発を行っている。(ただし、GBAOG、OG2はバンプレソフト、AをリメイクしたAPはトーセの開発)
機動戦艦ナデシコや宇宙の騎士テッカマンブレードなど、ロボット物として王道ではない参戦作品を担当することが多い。

Aの時点では、SFC並の戦闘デモで、あまり力を入れない方針だったが、カットインを使うなどテンポよく演出しながら、だんだんとクオリティが上がっていった。Dのエール・シュヴァリアーの必殺武器バーストレイブは、動きは貧弱ながら非常にテンポがよく今でも人気が高い。
しかし、Kではカットインだけで動きがないともされた。

DSまではボイスなしであることがデメリットであるとされたが、3DSでボイスが入りそれも解消された。
半面、ボイス収録の難しいキャラや脇役の登場機会がなくなった、戦闘デモでの自由な掛け合いが出来なくなったともされる。

パイロット養成については、他社製が敵撃破時に獲得するPPを消費してスキルを習得するのに対し、レベルアップ時に獲得するPP1で能力値を1上げるものだったり、消費型のアイテムを使うことでスキルを習得するものなど、若年・新規向けとされることから、システムを単純化しているものが多い。

また、難易度が低めで、単独でも無双になりやすい。

制作スパロボ

64(招布と共同)、A(GBA)、R(GBA)、D、GC(アトリエ彩と共同)、J、A(iモード)、XO(さざなみと共同)、W、R(iモード)、K、学園、L、UX、BX


さざなみ

正式名称は有限会社さざなみ。

スパロボXO、NEO、OEと本流から外れた(?)ソフトの開発を担当している。
他のスパロボとはハードが異なっている、OEはダウンロード専用ということもあり、ソフト・会社共に知名度が低い。

シームレス3Dマップや、相手を押し出すなどの武器属性など、大きくシステムが異なる。

戦闘デモも3Dモデルを用いている。

如何せん未プレイ&話を聞く機会が少ないので、あまり情報を持ってないのですが、メインハードでやらせてみるみるべきではないかと思います。

制作スパロボ

XO(エーアイと共同)、NEO、OE




メインで開発している(していた)のが上記5社です。


その他


招布

正式名称は合弁会社招布。(招布株式会社と表記しているサイトもあり)。
読み方は、マネギ。

ニンテンドウ64のソフト開発支援の為、任天堂とハドソンの共同出資で作られた会社。現在は解散している。
64とリンクバトラーの開発をした。(64はエーアイと共同開発)

OGシリーズに64の機体・キャラが登場しないのは、この会社が版権の一部を持っているからではないかとされる。

制作スパロボ

リンクバトラー、64(エーアイと共同)


スマイルビット

正式名称は株式会社スマイルビット。
セガの子会社だったが、再編でセガに統合された。
バンプレソフトと共同でα DCを開発した。

制作スパロボ

α DC


エヌケーシステム、ベック

正式名称は株式会社エヌケーシステム、株式会社ベック。
エヌケーシステムは2008年に倒産、ベックはバンプレソフトと共にB.B.スタジオに統合された。
2社共同でScramble Commandeシリーズを開発した。


制作スパロボ

SC、SC2


アトリエ彩

正式名称は株式会社アトリエ彩。読み方は、アトリエ サイ。
2013年に破産した。

エーアイと共同でGCを開発した。
しかし、2年後にXOにリメイクされる際には、アトリエ彩ではなく、さざなみがエーアイと共に開発にあたった。

ガレージキットの原型を作るのが主だったよう。
3Dを中心にしていたのではないだろうか?

制作スパロボ

GC

モノリスソフト

正式名称は株式会社モノリスソフト。
バンプレソフトでプロデューサーを務めていた森住惣一郎が所属していた。(2017年3月末に退職)
以前脚本を担当したCOMPACT2(IMPACT)やA、OGの設定をもとに、森住惣一郎脚本で無限のフロンティアを開発した。スパロボ以外に過去にモノリスソフトが開発したゼノサーガシリーズやNAMCO x CAPCOMのキャラクターも登場する。
続編である無限のフロンティアEXCEED開発後は、スパロボシリーズとは距離を置き、PROJECT X ZONEを開発。こちらに無限のフロンティアのキャラクターやスパロボOGシリーズからゼンガーが登場した。

制作スパロボ(スパロボOGサーガですが)

無限のフロンティア、無限のフロンティアEXCEED


セガゲームス

正式名称は株式会社セガゲームス。

スパクロ(X-Ω)の開発をしている。

セガゲームスが開発及び運営、B.B.スタジオが監修、バンダイナムコエンターテインメントがプロデュースという形を取っている。
B.B.スタジオをはじめとした既存制作会社にアプリ開発の技術と人員が確保出来なかったのではないかと推測されます。

ただ、スパクロ(X-Ω)の戦闘デモやグラフィックはエーアイやさざなみの開発ではないかとも予想されており、セガゲームスが単独で開発しているわけではないとも推測されます。


制作スパロボ

スパクロ(X-Ω)


ドリコム

正式名称は株式会社ドリコム。

2019年10月31日に開催されたドリコムの第2四半期の決算説明会で、スパロボDDの開発協力をしていることが発表されました。
ただし、「開発協力」という表現が取られていること、また戦闘デモについてはエーアイ開発ではないかなど推測されており、ドリコム単独の開発かは不明です。





微妙なところなんですけど



フロム・ソフトウェア

正式名称は株式会社フロム・ソフトウェア。

Another Century's Episodeシリーズを開発した会社。

すごく微妙なところなんですけど、すごく微妙なところなんですけど、開発にSRプロデュースチーム(スパロボのプロデュースチーム=バンダイナムコゲームス+B.B.ソフト?)が関わっているAnother Century's Episode:R、Another Century's Episode Portableの開発をしています。

元々Another Century's Episodeシリーズの開発をしていたので、どちらかというと、SRプロデュースチームが横槍を入れてきた感じなのでしょうか?
Another Century's Episode 3までの販売元はバンプレストなので、大元は同じなのかもしれません。
いつもスパロボシリーズとして扱うか微妙なところです……(苦笑)

制作スパロボ ソフト

AECR、AECP


ソフト一覧


発売日順です。
発売日は公式サイト及びWikipediaから確認しています。
空欄部分は不明部分です。

前述の通り、少しわかりにくいですが、
「トーセは基本的に社名を出さない」などで不明瞭な部分もあります。ですので、敢えて2chなどで言われる制作会社を中心にしてあります。
例としては、MXはスタッフロールではバンプレソフトの開発と表記されているが、トーセが開発したとされるのが一般的なので、下記表ではトーセとします。

Another Century's Episodeシリーズはここには含めていません。



各スパロボの制作会社
ソフト名(略称)
ハード
発売・配信日 制作会社
初代(GB)
GB
1991年4月20日
ウィンキーソフト
第2次(FC)
FC
1991年12月29日
ウィンキーソフト
第3次(SFC)
SFC
1993年7月23日
ウィンキーソフト
EX(SFC)
SFC
1994年3月25日
ウィンキーソフト
第4次(SFC)
SFC
1995年3月17日
ウィンキーソフト
第2次G
GB
1995年6月30日
ウィンキーソフト
第4次S
PS
1996年1月26日
ウィンキーソフト
魔装機神LOE(SFC)
SFC
1996年3月22日
ウィンキーソフト
PS
1996年12月27日
ウィンキーソフト
新SPディスク
PS
1997年3月28日
ウィンキーソフト
F(SS)
SS
1997年9月25日
ウィンキーソフト
F完結編(SS)
SS
1998年4月23日
ウィンキーソフト
電視大百科
PS
1998年10月29日
ウィンキーソフト
F(PS)
PS
1998年12月10日 ウィンキーソフト
F完結編(PS)
PS
1999年4月15日
ウィンキーソフト
COMPACT(WS)
WS
1999年4月28日
トーセ
コンプリートボックス
PS
1999年6月10日
ウィンキーソフト
リンクバトラー
GBC
1999年10月1日
招布
64
641999年10月29日
招布
エーアイ
第2次(PS)
PS
1999年12月2日
ウィンキーソフト
第3次(PS)
PS
1999年12月22日
ウィンキーソフト
EX(PS)
PS
2000年1月6日
ウィンキーソフト
COMPACT2 第1部
WS
2000年3月30日
トーセ
α(PS)
PS
2000年5月25日
バンプレソフト
COMPACT2 第2部
WS
2000年9月14日
トーセ
COMPACT2 第3部
WS
2001年1月18日
トーセ
α外伝
PS
2001年3月29日
バンプレソフト
α DC
DC
2001年8月30日
バンプレソフト
スマイルビット
A(GBA)
GBA
2001年9月21日
エーアイ
COMTACT WSC
WSC
2001年12月13日
トーセ
IMPACT
PS2
2002年3月28日
トーセ
R(GBA)
GBA
2002年8月2日
エーアイ
OG(GBA)
GBA
2002年11月22日
バンプレソフト
第2次α
PS2
2003年3月27日
バンプレソフト
COMPACT3
WSC
2003年7月17日
トーセ
D
GBA
2003年8月8日
エーアイ
SC
PS2
2003年11月6日
エヌケーシステム
ベック
MX(PS2)
PS2
2004年5月27日
トーセ
GC
GC
2004年12月16日
アトリエ彩
エーアイ
第2次(FCミニ)
GBA
ウィンキーソフト
OG2(GBA)
GBA
2005年2月3日
バンプレソフト
第3次α
PS2
2005年7月28日
バンプレソフト
J
GBA
2005年9月15日
エーアイ
MX P
PSP
2005年12月29日
トーセ
A(iモード)
NTT DOCOMO
900シリーズ以降
2006年2月6日
エーアイ
XO
Xbox 360
2006年11月30日
さざなみ
エーアイ
W
DS
2007年3月1日
エーアイ
OGs
PS2
2007年6月28日
トーセ
SC2
PS2
2007年11月1日
エヌケーシステム
ベック
R(iモード)
NTT DOCOMO
903iシリーズ以降
2007年12月17日
エーアイ
OG外伝
PS2
2007年12月27日
トーセ
無限のフロンティア
DS
2008年5月29日
モノリスソフト
AP
PSP
2008年6月19日
トーセ
Z
PS2
2008年9月25日
バンプレソフト
Z SPディスク
PS2
2009年3月5日
バンプレソフト
K
DS
2009年3月20日
エーアイ
学園
DS
2009年8月27日
エーアイ
NEO
Wii
2009年10月29日
さざなみ
無限のフロンティア EXCEED
DS
2010年2月25日
モノリスソフト
魔装機神LOE(DS)
DS
2010年5月27日
ウィンキーソフト
L
DS
2010年11月25日
エーアイ
第2次Z 破界篇
PSP
2011年4月14日
B.B.スタジオ
魔装機神LOE(PSP)
PSP
2012年1月12日
ウィンキーソフト
魔装機神II ROE
PSP
2012年1月12日
ウィンキーソフト
モバイル
NTT DOCOMO
(iモード)
2012年1月24日
(サービス開始)

第2次Z 再世篇
PSP
2012年4月5日
B.B.スタジオ
CC
Mobage
2012年9月13日
(サービス開始)
第2次OG
PS3
2012年11月29日
トーセ
UX
3DS
2013年3月14日
エーアイ
OE
PSP
2013年7月18日
(第1章配信開始)
さざなみ
魔装機神III POJ
PS3
PS Vita
2013年8月22日
ウィンキーソフト
OG IBPS3
2013年11月28日
B.B.スタジオ
第3次Z 時獄篇
PS3
PS Vita
2014年4月10日
B.B.スタジオ
OG DP
PS3
2014年4月17日
トーセ
初代HDリメイク
PS3
PS Vita
2014年4月24日
B.B.スタジオ
魔装機神F COE
PS3
2014年8月28日
ウィンキーソフト
第3次Z 天獄篇
PS3
PS Vita
2015年4月2日
B.B.スタジオ
第3次Z 連獄篇
PS3
PS Vita
2015年4月2日B.B.スタジオ
BX
3DS
2015年8月20日
エーアイ
第2次(3DS)
3DS
2015年8月20日
ウィンキーソフト
スパクロ(X-Ω)
iSO
Android
2015年10月5日
(サービス開始)
セガゲームス
OG MD
PS4
PS3
2016年6月30日
トーセ
V
PS4
PS Vita
2017年2月23日
B.B.スタジオ
X
PS4
PS Vita
2018年3月29日
B.B.スタジオ
T
PS4
Switch
2019年3月20日
B.B.スタジオ
DD
iSO
Android
2019年8月21日ドリコム
(開発協力)


ちなみに私は

ちなみに私は、初めてプレイしたスパロボがEX(SFC)、その後すぐに第4次(SFC)をプレイしていたので、ウィンキーソフトに思い入れ強いのです。
しかし、その後、第2次G、初代、リンクバトラーなど少しプレイした後、しばらく間が空いて、スパロボRをどっぷりプレイていました。
小遣い制じゃなかったからゲームが買えなかった結果、スパロボRを40周程プレイしてしまいました。
その後、R以降の任天堂携帯機は全部プレイしました。
ですので、エーアイスパロボが一番しっくりきます。

もちろん各プレイヤーの好みもあるし、同じ制作会社でも必ずクソゲーはあるので、一概には言えないですけどね。



今回も調べるのに時間が掛かりました。
不明部分や間違いなどあると思いますので、よろしければ指摘ください。


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2018年6月2日
一部表記修正。
Xが発売予定のままになっていたのを修正。

2018年11月20日
スパロボT、スパロボDDをの欄を追加。

2019年2月11日
スパクロの表記を変更。

2019年11月4日
スパロボT、スパロボDDの発売・配信日が予定のままになっていたのを修正。
ドリコムがスパロボDDの開発協力している件、追加。


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